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万葉ロマン家持能登巡行追体験の旅

2006年7月23日の様子  撮影…石王丸2(はまゆう)

お昼 100名以上います 両婦人会が力を合わせてお昼の準備をしてくださいました。 古府公民館と矢田郷公民館の交流も旅の目的の一つです。 七尾市矢田郷公民館の副館長さん
越中寿し本舗 おかだやの「万葉ロマン弁当」。パッケージの書は道前委員長の手によるものです。 携帯電話やパソコンで現在地もわかります。 矢田郷公民館婦人会の皆様がおいしいそうめんを作ってくださいました。 昼食を食べる生徒たち お素麺はなんと食べ放題でした。皆、おかわりをしてました。
お弁当には古代米も使っています。箸袋にも万葉の歌が。お素麺はシイタケの風味がとてもおいしかったです。 昼食を終えてた生徒たちを、お見送りしてくださる婦人会の皆様 氷見灘浦大境漁港に着きました ロシアウラジオストクから親善のために訪れたこどもたちと合流 ヨットのクルーの皆様とも合流
さあ、ヨットで出航です ヨットに乗り込みライフジャケットをつける 日差しがまぶしい 長引く大雨による流木。片づけてありました。 ロシアのこどもたちとスタッフは海鮮館の遊覧船はまゆうに乗りました。
お見送りする歴史館研究員。これから伏木でおこなわれる北前船フォーラムのパネリストとして参加するそうです。 はまゆう船内 出航するヨットをはまゆうから撮影 大境漁港から出航するヨット だんだん遠くなってきました
最初のヨットは早くも漁港の外に出ようとしています 万葉ロマンの旗がなびきます 港から出港するヨット 帆を張りはじめました ヨットの安全見守る救護艇
はまゆうの操縦室 ロシアのこどもたち。家持の頃、ウラジオストクは渤海(ぼっかい)でした。ロシア語では「ボーカイ」。 富山商船高等専門学校の無線用中継アンテナ。手動で方角を合わせます。 中継機材の整理。
中継用カメラ2台(無線・FOMA)、記録用カメラ1台(ハイビジョンカメラ)が、はまゆうには乗っていました。
富山商船の無線用中継カメラ
大海原を走るヨット 大海原を走るヨット 大海原を走るヨット 大海原を走るヨット 大海原を走るヨット
はまゆうに積んだ中継機材


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