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万葉ロマン家持能登巡行追体験の旅

2006年7月23日の様子 撮影…石王丸1(1号車) 

出発式の中継準備
高画質中ライブ継用カメラ
立羅(りゅうら・ほら貝)の音と共に出発式が始まる。演奏は得能康生氏。 出発式は勝興寺本堂前で開催 来賓の皆様 委員長のあいさつ
話を聴く生徒たち 記録係 ライブ中継用携帯電話FOMAを操作する人々 来賓の皆様 橘市長の祝辞
司会のお話 向市議会議長の祝辞 出発式を見守る人々 越中国庁趾碑 本堂向かって左側にあります。国庁があった家持の頃は、南側の碑がある方が正面でした。
「童謡サークルかがやき」によるコーラス「二上山の賦」 「童謡サークルかがやき」によるコーラス「かたかごの花」 高岡市万葉歴史館小野館長の熱心な解説 大伴家持研究の第一人者小野寛館長の話を聴く生徒たち。 臼ヶ峰より羽咋の海を展望
臼ヶ峰には「熊注意」の看板が立っています。 臼ヶ峰で立羅(りゅうら・ほら貝)の演奏。臼ヶ峰でもお祭の準備をしていました。 山伏姿の得能康生氏 能登の山々に立羅(りゅうら・ほら貝)の音が響き渡ります 立羅(りゅうら・ほら貝)の演奏を聴く生徒たち
高岡駅南の釣具屋「エキスパート」さん開発の熊よけの鈴。カバーが鈴についているので服に当たっても鳴ります。音もすばらしい。 FOMA二回線分使った高画質ライブ中継機材の運搬。カメラを持つ人と機材を持つ人の二人必要です。 颯爽と歩く得能康生氏 志乎桜の里・古墳公園より散田金谷古墳を眺める バス1号車のライブ中継用携帯電話FOMAの操作担当。フレンドリーな方です。
能登国分寺公園展示館の入り口 能登国分寺公園は大ケートボール大会中 展示館で解説をうける 能登国分寺に対して、越中国分寺はまだ調査が進んでいないのです。 展示館の館長さんが解説してくださいました。
 
展示館で能登国分寺の模型を前に解説をうける生徒たち。 能登国分寺公園…広い。家持の頃は、まだ国分寺ではなく豪族のお寺でした。 七尾市矢田郷公民館(昼食) さあ、昼食です  


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