伏木港第2集  (28) スライド一覧へ戻る 前のページへ 次のページへ
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続いて、昭和28年2月27日、パナマ船セミラス等によって韓国へ石炭チッ素肥料18000トンが釜山に向けて輸出されました。
この石炭チッ素は県内では魚津カーバイト工場、県外では新潟の青海電化工場、直江津、信越化学工場、武生同工場で生産されたものを伏木港へ集結させたものなのです。