伏木港第2集  (7) スライド一覧へ戻る 前のページへ 次のページへ
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製糸工場の貯水場につみあげられた木材の山、昔から能登の木材といって、能登からは一番多く、その他中国地方、東北地方、県内などいろいろの場所から集まってくるのです。そしてそのほとんどが工場用のパルプ材なのです。
(註)十條製糸工場