私たちの高岡 第2集
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6.最新鋭の消防自動車
 この自動車は容量2300リットルの自己水槽をもっており火災現場へ近接できて約4分間、放水可能であり、最も短時間で放水ができることが最大の利点で、現在1番活やくしています。また、この自動車は普通の消防自動車のように自らも水を吸水することもできます。最大放水量は1分間に約2000リットルです。